freebirdとは

沿革


2005年2月日中の学生が交流でき、お互いの国への興味関心を自由に表現できる場を作る必要性を感じた三人の学生浅見清夏、土橋純、三宅紘一郎により日中交流団体 freebirdが立ち上げられる。それぞれ関東支部、上海支部、関西支部の代表となり三支部で活動を開始する。 日中の情報を流すメールマガジンhaoの開始。各支部メンバーを募集する。 浅見清夏が上海へ留学し、上海で活動を開始する。
2005年4月団体ホームページを関東支部web担当大聖悠介が立ち上げる。
2005年5月立命館大学でfreebird関西支部がサークル登録。 青山学院大学でfreebird関東支部がサークル登録。 9月のに開くSUMMERBIRD2005の企画準備を三支部で開始する。 団体のロゴマークを作成する。
2005年6月関西支部では勉強会、関東支部では定期的な交流会、 上海支部では上海の情報を発信するメールマガジンの発行と各支部で活動、 メンバーを募る。関東ではビジネスにテーマを絞った日中のビジネスフォーラム をETICと共催。
2005年8月関東支部、関西支部のスタッフが上海に行き、上海支部と9月のイベント準備を開始する。
2005年9月日中の学生150名を集め、第一回日中交流イベント、 「SUMMERBIRD2005」を上海で開催。 関西代表三宅紘一郎が上海へ留学、関西支部代表を藤岡亮介に引き継ぐ。
2005年10月12月の日中交流企画「WINTERBIRD2005」の準備を関東支部が開始する。 朝日新聞社主催日中会談に関東支部代表土橋副代表飯干招待される。
2005年11月日本国際交流基金会北京事務所主催、中国各地の留学生を集めた交流会 「留華ネット」の上海代表にfreebird上海代表浅見清夏が選出される。
2005年12月芸術をテーマにした第二回日中交流イベント、「WINTERBIRD2005」を関東支部が東京で開催。
2006年1月日本国際交流基金会北京事務所と8月企画「CHINATRIP2006」の共催が決定する。
2006年2月CHINATRIP2006」の実行メンバーを集め企画を開始。
2006年3月在上海日本国総領事館、国際観光振興機構が「CHINATRIP2006」の後援団体となる。
2006年4月7月企画「JAPANTRIP」への国際交流基金からの助成が決定する。
2006年5月「CHINATRIP2006」への参加者の募集を上海、関東、関西の主要大学で開始する。
2006年6月「CHINATRIP2006」の第一回事前学習会を三支部で開催する。
2006年7月「CHINATRIP2006」の事前学習企画、「JAPANTRIP」を東京で開催。上海支部4名の中国人スタッフが参加する。 freebirdメンバーが三支部合計で100名を超える。
2006年8月「CHINATRIP2006」 第三回事前学習会を三支部で開催する。  日中相互理解のための10日間の合宿、「CHINATRIP2006」を開催。
2006年10月「JAPANTRIP2007」への準備開始予定。
2006年11月上海、関東、関西で、CHINATRIP事後報告会・ 合宿参加者スタッフの共同企画をおこなった。 上海では大変人気があり120人以上集まりスタッフ希望者も続出した。
2007年1月関東、関国で際交流基金主催中国人大学生日本訪問企画をおこなった。 中国の各省から代表として中国人3人が日本を訪問。 Freebirdは日本の学生受け入れ、案内などをお手伝いした。
2007年4月「CHINATRIP2006」の事後冊子を発行予定。 「CHINATRIP2006」のドキュメント映画「六色鳥」を作成予定 。三支部で「CHINATRIP2006」報告会を開催。

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